鳥栖vs名古屋 稲垣選手と藤田選手の接触を検証【Jリーグジャッジリプレイ2022 #21】

鳥栖vs名古屋 稲垣選手と藤田選手の接触を検証【Jリーグジャッジリプレイ2022 #21】

鳥栖vs名古屋 稲垣選手と藤田選手の接触を検証【Jリーグジャッジリプレイ2022 #21】

関東に接近した台風の影響で多くの試合が中止となった今節。まずは明治安田生命J1リーグ 第25節 鳥栖vs名古屋の試合から。こぼれ球に走り込んだ仙頭選手(名古屋)をジエゴ選手(鳥栖)が倒しホイッスル。PA内の中でのファウルに見えましたが、VARチェック後も判定変わらずでした。まずはこの事象について議論します。

続けて、鳥栖vs名古屋の試合から、ルーズにこぼれたボールを藤田選手(鳥栖)と稲垣選手(名古屋)が交錯。両者のファウルのように見えましたが、イエローカードが提示されたのは稲垣選手だけでした。このジャッジは妥当だったのか議論します。

次に、札幌vs神戸の試合では、飯野選手が倒されたのは、ペナルティエリア内だったのか。詳しく見ていきます。

この他、磐田vs浦和でのペナルティエリア付近でのアドバンテージのジャッジや、明治安田生命J2リーグ 第31節、岡山vs山口での不可抗力に見えるハンドの判定など、盛りだくさんの内容でお届けします。

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